えこそだて
ちょっとした暮らしの知恵やイベント情報とリンクしています。
同社の「環境へのとりくみ」のページの中の「キレイでわかりやすい日本の鳥百科」なんかも便利そうです。
リンク先のThink the EarthプロジェクトのSHOP の雑貨がおしゃれですね。(^^
ちょっとした暮らしの知恵やイベント情報とリンクしています。
同社の「環境へのとりくみ」のページの中の「キレイでわかりやすい日本の鳥百科」なんかも便利そうです。
リンク先のThink the EarthプロジェクトのSHOP の雑貨がおしゃれですね。(^^
パンダショップからの荷物が届きました。WWFのサイトからネットショッピングができるようになっていて、一度買ってみたいと思っていたパレスチナのオリーブオイルを見つけたので注文してみました。送料が600円かかりますから他にもお試しで、保湿効果のあるアルガンクリームとホホバオイルやフェアトレードの食料品なんかも買いました。チョコは自宅用義理チョコです。
隙間を詰めるのに、東京版の朝日新聞が入っていたのは、ちょっと嬉しいオマケです(笑)。
なんだか、すごく綺麗なサイトです。
→ネガイボシⅣ ―あなたの夢・希望・想いを星に。
メーカーのMaxellのものですが、ダウンロードできるスクリーンセーバーがおススメです。右のブログパーツはPLAYをクリックすると、顔が思わずほころぶような願い事が登場します。音楽が流れるのでご注意を。
これはおすすめサイトと言うわけでもないのですけど、一番好きなサイトです。
綺麗だな~と思ってときどき眺めています。↓
色あいと機能的なところと、デザインが素敵なのは当たり前ですね。(笑)
日本の美術館ならこちら→
こちらは、日帰りで行けなくもないところなので、もう少し気候がよくなったら行ってみたいなと思っています。『まちに開かれた公園のような美術館』は、オープンスペースの展示に敷地全体が楽しめるようです。青春18で行っちゃいましょうか、もう売ってるんですね。(^^ゞ→ 「JR発足20周年・青春18きっぷ」の発売
最近、日が長くなってきましたね。そろそろ明るいうちに家に帰れそうです。火曜日でしたか西の空に細~い三日月が沈みかけていて、そのすぐ近くに金星が見えます。これ、もう少し前に見ていたら、並んでいたかもしれないと思いながら眺めていました。
やっぱり便利です。(^^
→Yahoo!きっず星空シミュレーション
かわいいのでサイドバーに時計も貼りました。水・金・地・火・・・火星が梅干みたいです。
ちょっとプラネタリウム気分です。子ども向けのソフトなのでわかりやすくて、場所や時間も指定できるので便利ですね。
→Yahoo!きっず星空シミュレーション
(ソフトのダウンロードが必要でOSがWindowsに限られます。)
たまに見るのならこちらの方が綺麗ですが。
→HubbleSiteのTonight’s Sky
5号館のつぶやきさんのところで紹介されていました。画像にポラロイド風な枠線と影をつけるサービスだそうです。→Polaroize
苦手な方ゴメンナサイ!
親ばか(?)ですね。かわいいと思うのですけど。(^^ゞ
追記:もしかしてガ?
加工する前の画像です。少し図鑑で調べましたが、蝶の幼虫に見当たらないのです。
今日はこちらも午後から雪がパラパラ降って、寒い一日でした。なかなか星空を眺める元気がないので、代わりに楽しめるかなと思います。たまたま見つけたサイトですが、ちょっと綺麗です。
Tonight's Sky
歌詞を検索していて、見つけたこのサイト、ちょっと懐かしいかも知れません。全部MIDIファイルの自動演奏がついています。
60年代には生まれていましたが、まだ青春という年ではありません。日本のうたごえ [70年代以降のNEWうたごえ]や[フォークソング]にある曲を学生の頃、よく歌いました。この中では、「私の子供たちへ」が特に好きでした。
明日もいいお天気になりそうです。
郵便受けにユニセフから、カードとギフトの新しいカタログが届いていました。
メールで連絡を取り合うようになって、レターセットもあまり使う機会がなくなりましたが、買ってみたくなる綺麗なものが色々のっています。
サイトの方からも見ることができますので、一度ご覧ください。
最近、あちらこちらのブログで紹介されていますマガジン9条。今週のテーマは『「愛国心」ということ』です。
今週の内容紹介に書かれています『「愛国心」が暴力的に転化する、というのは悲しい現実。自民党新憲法起草委員会では、「愛国心」や「国を愛する心」が強調されていました。中国の今回の事態を非難する一方で、同じ結果を私たちの国で引き起こすことのないように、心から願わずにはいられません。 』は本当にそのとおりだと思います。
「憲法」と言うと、とても難しい内容に思いがちですが、とてもわかりやすく書かれています。発起人もおなじみの方ばかりです。
憲法9条Q&A Q2.自衛隊の存在の巻4/6号に、玉木正之さんが書かれています(ごめんなさい、ずっと下の方です)。
『この憲法ができて60年の間、日本は正しいこともしたし、間違ったこともしてきました。そして国際政治の中で、自衛隊が生まれてしまったのです。それを将来的にどうしたらいいのか、を考えるのには、未来の日本がどんな国になればいいのか、未来の世界がどんな状態になればいいのか、ということを先に話し合わないといけないでしょう。北朝鮮や中国の脅威という、現在の、現実の対応から未来を語るのではなく、今の不安な世の中だからこそ、未来の理念から現在を語らないといけないと思うのです。そうすれば、 「今はまだ自衛隊はちょっと持っておこう。でも自衛のためのものだから、海外へ行ってはいけない。で、将来的には、50年後、100年後には、世界中で軍隊のない国の連合が作れるよう、日本がリーダーとなろう」となるでしょう。
「そんなことはできるはずがない」とすぐに言う人がいますが、できるか、できないかが問題なのではなく、ベクトルの先がそこにあるということが重要なのです。』
読ませていただいて、とても励まされたような気がしました。同じテーマに、今週はタレントの愛川欽也さんが、書かれています。
『今、憲法を変えようという人たちの意見には、「現実と憲法があまりにもかけ離れているから」というのがあります。自衛隊は存在しているのに、「ない」という憲法はおかしいと。でも憲法というのは理想であって、夢であっていいのです。より現実的でぴったりと現実と合うようなものは、いずれにしても作れませんよ。現実と理想が合わないのはある程度当たり前であって、合わないから理想の方を変えろというのはおかしな話でしょう。理想は理想として残しておこうよ、と言いたいのです。』そして別のコーナーでも『戦後60年、この憲法があったから、日本がまがりなりにも自分の国の利益のために、よその国と戦争をしなかった。侵略もしなかった。だからこそ今、平和ボケと言われようとも、若い人たちがマアマアのんきに暮らせていけているんです。憲法9条はその基本なのですよ。だからこれを無くすのはもったいないし、ずっと大事にしてもらいたい。
戦争というのは、一番弱い者のところに、ダメージを与えるようにできているのです。だから、この憲法による幸せの恩恵についてじっくり考えて、守っていかないと未来は危ないよ、と言いたいのです。』と書かれています。
今、毎日の私たちの暮らしが、これからもずっと当たり前と感じていけるために、是非多くの方に読んでいただきたいと思います。
うちの息子と二歳しか変わらない甥っ子が、年末にパパになりました。パパ似の元気そうな男の子の写真が、年賀状に印刷されています。
早速、お祝いをと思いながら、人ごみに出かけるのがおっくうで、ちょっと楽をさせていただきました。
ユニセフのホームページにかわいいギフトの通販があります。これからまだまだ寒くなるので、お風呂で風邪をひかないように、ヒッポくんのお風呂セットにしました。
![]()
これもファンの多い絵本です。
お風呂の大好きな男の子が、一人でお風呂に入っていると、どこからか次々と動物があらわれます。クジラ、カバ、オットセイ、ペンギンに大きなカメ。
いっしょに数を数えながらお湯につかります。「1・2・3・・・49・50ッ!」お母さんがやってきました。「よくあったまった?じゃ、あがっていらっしゃい。」
動物たちはどこかにかくれてしまい、それっきりあらわれませんでした。
「ぼく、おふろだいすき。きみも、おふろがすきですか?」
「おふろだいすき」松岡享子・作 林明子・絵 福音館書店
「茶色の朝」(フランク パブロフ・物語 ヴインセント ギャロ・絵 高橋哲哉・メッセージ 藤本一勇・訳)を読まれた方がいらっしゃったら、感想を聞かせてくださったら嬉しいです。
正直な気持、わかりにくいな・・・と思いました。
以前に紹介させていただいた「風が吹くとき」(レイモンド ブリッグズ あすなろ書房)も、静かに目に見えない恐怖が進行していきます。
でもこちらでは被爆した老夫婦は、髪が抜け、頬がこけ、やせ衰えていく様子が絵で表されていますから、子どもの目でも普通の様子ではない事が見て取れます。
思想の統制と言う、もっと目に見えないものの恐怖を表しているのですから、わかりにくくて当たり前なのかも知れません。
メッセージの中に書かれていますように、わずか1ユーロ(約138円)で出版された、11ページの「静かな坦々とした筆致」の寓話です。その中に「自分たちが置かれた状況の意味」を多くの人が感じ取ったのです。気運が後押ししたように思います。
話題は飛びます。かなり前なのですが、京都で開かれた写真展で、一枚の写真を見た瞬間、ドキッとしました。どこかで見たワンシーンです。
私の記憶違いかも知れませんが「愛と哀しみのボレロ」の中に、全く同じ状況の場面が再現してあったように思います。
確かめたくてビデオを探しましたが、まだ見られていません(DVDが発売されているようですね)。
ただぼんやりと見ていたので、この映画で何を表現しようとされていたのか、私は全くわかっていませんでした。今になって、気になってしかたがありません。
*谷川俊太郎さんの詩でおなじみのCMの、テレビで未公開の英語版の朗読が聞けます。スクリンセーバーもDLできます。とても綺麗です。
追記:昨日(1/7)、偶然レンタル店で「愛と哀しみのボレロ」のビデオを見つけました。
ありました、似たシーンが。少し設定が違いましたが。詳しくは、また後日何かの記事に書かせていただきます。
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