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July 15, 2010

「『事業仕分け』の力」

仕分けされた事業の存続求め市民が署名提出/鎌倉市
(カナロコ/神奈川新聞2010年7月15日)

 鎌倉市が行った事業仕分けで「不要」や「要改善」と判定された「高齢者入浴助成」「デイ銭湯」「公衆浴場設備整備費補助金」の3事業の存続を求め、銭湯の愛好者らでつくる「銭湯友の会」(高瀬達美代表)は15日、意見書と1万2409人の署名を松尾崇市長に提出した。

 家にお風呂があったとしても、掃除をしてお風呂を沸かすのは、一人暮らしのお年寄りには体力的にも負担でしょうし、一日450円は年金暮らしのお年寄りにとって大きな金額です。いい方法はないのでしょうか。
 これで消費税が15%なんかになったら、本当に大変。何て心配までしたりして。(^^;
Oth_pen73  このニュースを検索していると、こんな本が紹介されていました。この本を買うことはないでしょうけど、レビューを見たら、この間の170万票は何だったのかと思ってしまいます。(^^;

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